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【便利グッツ】cheero 大容量携帯バッテリー 使い心地 使用感 使用レビュー [便利グッツ]






完全にスマートフォンが普及した今日この頃。
子供はおろか、お年寄りも使っているのを見ることも多くなりました。
特に若者世代は色々なアプリをダウンロードして、楽しんでいる人がたくさんいます。


それに伴って、
ケータイ機能以外にゲーム等のアプリをスマートフォンで使用する時間が従来より長くなっている現実。
街や電車の中でもみんなやっている光景が普通になりました。


そうなると、やはり問題となってくるのはバッテリーの持ち・・・!
朝、フル充電して家を出ても夕方にはバッテリー残り数%・・・な現実に間々直面している方々も多いバズ。
充電器はいつも持ち歩いてるという人もかなり多いかと思います。


しかし、出先に必ずしも電源があるとは限りません><
コンセントを勝手に使うのは公共の場だとマナーやモラルの問題も出てきて不便なことばかり・・・!


そこで、活躍するのが携帯バッテリーの存在です。
ガラケー時代からもちろん存在するものですが、スマホ時代にはより必需品となった携帯バッテリー。
乾電池を入れる式モノから、本体に充電できるものまでありますね。
電機屋さんはもちろんコンビニでも1000円~くらいで普通に買えます。


が、しかし買ったはいいけど・・・
充電バッテリーの容量が低かったりしてフル充電できなかったり、
充電完了までにやたら時間がかかってしまったりと、
使ったことがある人は力不足なモノが多いと感じるかと思います><



と、自分もそのような不満を感じていたひとりです。汗


そんななか、勧められて買ってみたのがコレ
バッテリー満タンの状態でスマホを約5回充電できるこの子
↓↓↓

【cheero 大容量携帯バッテリー】 

まずフォルムはこんなかんじ
NCM_2745.JPG




といういことでここからは買ってみたレビュー(^^)

●充電差込口
NCM_2746.JPG
マイクロUSB(本体充電用)が1個1Aと2.1AのUSB差込口が2個の仕様。
同時に2台の機器が充電できるようになっているスグレモノ!
2.1Aから充電すれば高速充電できます◎
但しUSBケーブルは1本だけ付属です。


●嬉しいおまけその1
マイクロUSとなりにあるのはLEDライト
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よこの充電開始ボタンを二度押しで点灯してくれます。
災害時にも役立ちそうなおまけです。


●バッテリーの残量も3段階で見れます
NCM_2747.JPG


●嬉しいおまけその2
携帯用の袋がついてくる
NCM_2749.JPG
NCM_2750.JPG


●充電するとこんなかんじ
NCM_2751.JPG
バッテリーの大きさは見ての通りスマホより一回り大きいくらいです。
重さは290gとちょっと重めですが・・・デメリットはこれくらいかと。


●本体の充電はこんなかんじ
NCM_2752.JPG
マイクロUSBを本体にさしてスマホを充電するのと同じ要領です。



感想としては、
旅行前に購入したのですがとても活躍してくれました!
前まで使っていたのはとても非力で頼りにならなかったので不満でした。
旅先だと何かと地図調べたり、時刻表調べたりとスマホを多様するので、
思ったとおりすぐ充電が無くなりましたが、充電も素早く出来て安心しました◎


外出が多い方には、おすすめの逸品です(^^)










ハリー・ポッターと謎のプリンス ネタバレ あらすじ 金曜ロードショー [金曜ロードショー]






いよいよ、金曜ロードショー秋の祭典が始まりです!
ということで、人気シリーズハリーポッターが3週に渡り放映!
第一弾の10月25日は、「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の放送になります◎



見どころとあらすじをどうぞ!
↓↓↓(ネタバレありなので注意)
~~~~~~~~~~~~~~~~~

闇の帝王・ヴォルデモートの知られざる過去にハリーが迫っていく「ハリー・ポッターと謎のプリンス」。
ヴォルデモートの力が人間の世界にも影響を及ぼすようになり、ダンブルドアはハリーを闇の魔術に対抗できるだけの力を持った魔法使いに育てようと決意。
ヴォルデモートが不死の存在になった秘密は学生時代に隠されているはずだと、ハリーに彼の封印された過去を探らせ、同時に自分の持つ知識と魔法の力をハリーに授けようとする。

時を同じくして、ヴォルデモートはドラコ・マルフォイにある指令を下していた。
自らに課せられた責任の重さに押しつぶされそうになりながらも、周囲の期待に応えようと努力するハリーとドラコ。

まったく正反対の運命を背負うことになったライバル2人が、戸惑い、迷い、もがく姿はみどころのひとつ。
魔法界の平和を守るため、そして戦いの中で命を落とした仲間や両親のために毅然と前を向こうとするハリーと、彼を演じるダニエル・ラドクリフの成長した姿は必見です。

シリーズ1作目の時には希望にキラキラと輝いていたホグワーツ魔法魔術学校が崩壊していく様を描く物語は、一見非常にシリアスだが、実はシリーズ一番のコメディ要素に溢れているのも本作。なかでもロンを演じるルパート・グリントが、持ち前のコメディセンスで存分に笑わせてくれる。
ラベンダー・ブラウンという少女から猛烈なアプローチを受け、アッサリ彼女にメロメロになってしまうロン。
そのおバカぶりも愉快だが、最高なのはハリー宛の惚れ薬を飲んでしまった時のトロ~ンとした表情!
長年彼に恋をしてきたハーマイオニーから「吐き気がする」と言い捨てられてしまうのも納得の情けなさなのだ。

そんなロンとハーマイオニーの恋の行方がどうなるのかは、ロンの妹・ジニーとハリーの恋の結末とともに、映画の中で是非楽めるポイント。

さて、タイトルにある「謎のプリンス」とは、ハリーが手に入れた古い教科書に書いてあった「半純血のプリンス」という署名のこと。
教科書への書き込みを見る限り、魔法界で一番と言っても過言ではないほどの魔法への知識を持った「半純血のプリンス」。
彼は一体何者なのか。また、ヴォルデモートこと若き日のトム・リドルは、どうやって闇の魔法を自在に操るまでになったのか。ダンブルドアの絶大な信頼を得ながら、一方でヴォルデモートの崇拝者であるベラトリックスとも通じているスネイプは、果たして敵なのか、味方なのか。ドラコが課せられた指令とは一体…!? ダンブルドアとともに戦いに挑むハリーを、物語の結末へと通じる数々の謎と試練が待ち受けている!





ここからあらすじネタバレ
↓↓↓
ヴォルデモートが復活を果たし、ロンドン上空に現れた死喰い人が多くの被害を及ぼし始めた夏休み。ハリー・ポッターの前に突然ダンブルドアが現れた。

ダンブルドアがハリーを連れて行ったのは、かつてホグワーツ魔法魔術学校で魔法薬学を教えていたスラグホーン。ダンブルドアは彼のお気に入りだったトム・リドル=ヴォルデモートの封印された記憶を取り戻すために、スラグホーンの協力が必要だと考えていたのだ。
ハリーを生徒にできるのであれば…とスラグホーンはホグワーツに戻ることを承諾する。

一方、ヴォルデモートからある任務を命じられたドラコを守るため、ドラコの母・ナルシッサは姉のベラトリックスとともに、スネイプの元へ。
ベラトリックスは“破れぬ誓い”を立てて、命がけでドラコを守ることをスネイプに約束させた。

その頃、夏休みをロンの家でハーマイオニーらと一緒に過ごしたハリーは、新学期の準備のために訪れたダイアゴン横丁でドラコを目撃。
その不審な行動にドラコが死喰い人に仲間入りしたことを確信し、ホグワーツ特急の中で正体を探ろうとするのだが、勘のいいドラコから返り討ちに遭ってしまう。

そして新学期が始まった。
スラグホーンの魔法薬の授業で「半純血のプリンス」の署名入りの古い教科書を手に入れたハリーは、その教科書の書き込みのお陰で優等生に。
しかし、恋愛の面ではまだまだ自分の思うようにコトを運ぶことができず…。というのも、ハリーの恋のお相手はロンの妹・ジニー。
恋人といい感じのジニーに腹を立てるロンの前で、自分の気持ちを打ち明けることなどできなかったのだ。そんなロンにも、新しい恋の相手が現れる。
積極的にロンにアプローチを重ねる、ラベンダー・ブラウンだ。彼女の勢いにのまれて浮かれまくるロンの姿に、ハーマイオニーは深く傷ついてしまう。

そんな中、ヴォルデモートの弱点が過去の記憶に隠されていると確信したダンブルドアは、ハリーと一緒に長年収集してきたトム・リドルにまつわる記憶を検証することに。
スラグホーンのトム・リドルとの記憶が書き換えられていることに気付いたハリーは、スラグホーンから真実を聞き出そうとするのだが…。
果たしてスラグホーンはトム・リドルに何を教えてしまったのか? ドラコへの疑念を深めるハリーとドラコの戦いの行方、そしてドラコに与えられた使命とは? ハリーとロン、ハーマイオニーのそれぞれの恋の行方は!? そしてヴォルデモートを追うダンブルドアとハリーを待ち受ける過酷な運命とは!!

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